お知らせ

【募集中】首都圏第105期立教大学災害救援ボランティア講座(2/24,3/3,3/10)

受講生募集を開始しました。(定員:50名)
全国からどなたでもご参加いただけます。
(受講上の配慮が必要な方はお申込み時にお伝えください)

講座内容等は都合により変更となる場合があります。ご了承ください。

 

★★募集要項(PDF)はこちらをクリック★★ → 首都圏105期募集要項.pdf
お申し込みは 受講申し込みメールフォーム
または 受講申込用紙のFAXまたは郵送で受け付けています。
受講申し込み用紙[PDF]
用紙記入例[PDF]
個人情報の取り扱いについては 受講申込に係る個人情報の取り扱い[PDF]
をご確認ください。

 

日時 平成30年 2月24日(土)
会場:立教大学池袋キャンパス 14号館地下1階 DB01/DB02教室

09:00-17:00 応急手当活動(上級救命技能講習)[実技訓練]

 

平成30年 3月3日(土)
会場:立教大学池袋キャンパス 5号館 5123教室

09:00-09:20 オリエンテーション 

09:20-10:50 災害救援ボランティアの基本

11:00-12:30 災害ボランティアの安全衛生と被災された方との接し方

13:30-15:00 災害情報の収集・伝達とコミュニケーション[グループワーク]

15:10-16:40 災害と防災対策の基本

16:40-17:00 事務連絡

 

平成30年 3月10日(土)
会場:池袋防災館、立教大学池袋キャンパス 5号館 5123教室

09:00-11:30 災害模擬体験と実技[実技訓練]

一般公開講座
青字は受講料無料で聴講や体験可能です。事前申し込みは不要です。[定員200名]

13:00-14:30 大学と学生による災害復興支援活動の実際
       <活動紹介>立教大学ボランティアセンター、学生団体

14:40-16:50 災害時に求められるリーダーシップとチーム・ビルディング
       <講師>災害救援ボランティア推進委員会主任 宮﨑賢哉

16:50-17:00 講座まとめ(認定証授与 ※全課程修了者のみ)

※講師及び時程は都合により変更となる場合があります。

 

会場 *立教大学池袋キャンパス アクセスマップarrow001_blue
*本所防災館池袋駅南口,西口,メトロポリタン口から徒歩5分ほどアクセスマップarrow001_blue
費用 *保険料、教材費他の実費として ¥15,000-/人(学生の方は¥10,000-/人)
立教大学在学生・教職員の方のみ減免されます。各キャンパスのボランティアセンター
にお問い合わせください。
備考 *受講地域に制限はありません。全国からご参加いただくことができます。
*障がいをお持ちの方や、配慮が必要な方は、メールフォーム等でお気軽にご相談ください。
*PDFファイルやFAXが使用できない方は、お電話(03-6822-9900)にてご連絡ください

 

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防災教育指導者育成セミナー気象編を実施、70名が参加|防災教育普及協会

弊会関係団体である一般社団法人防災教育普及協会が防災教育指導者育成セミナーを開催し、弊会の災害救援ボランティア講座を修了したセーフティリーダーも受講しました。参加したセーフティリーダーからは「平時の活動には防災教育について知っておくことが重要になる。これまでも実践してきたが、今回の研修をもとに気象災害についても積極的に取り組みたい」といった意見が寄せられました。

以下は防災教育普及協会ホームページからの転載です。

 


2017年10月13日(金)、東京大学地震研究所で『第2期防災教育指導者育成セミナー気象編』を開講し、学校関係者・民間企業・防災関係機関、地域で活動するボランティアなど70名が参加しました。セミナーの実施概要については下記の記事をご覧ください。

 ○ 【終了】第2期防災教育指導者育成セミナー気象編

 

冒頭に澤野常務理事から防災教育指導者育成セミナーの趣旨、気象災害に備えた防災教育の必要性等についての挨拶がありました。

 

最初の講義は『気象庁による防災教育支援の取り組み事例』をテーマに気象庁総務部情報利用推進課安全教育支援係長の中代誠様よりご講義いただきました。気象庁が公開している様々な情報や教材の利活用方法や事例、気象予報士会をはじめ様々な民間団体との連携事例などをご紹介いただきました。

 

続いて『防災科学技術研究所による防災教育の実践事例』をテーマに国立研究開発法人防災科学技術研究所、気象災害軽減イノベーションセンターセンター長補佐の中村一樹様よりご講義いただきました。研究所やイノベーションセンターでの取り組み事例のほか、新たに開発した「防災今昔写真」アプリの活用事例などをご紹介いただきました。

 

続いて『地域における防災教育実践と教材紹介』をテーマに、宮﨑事務局長が講義を担当しました。学校・地域における防災教育実践事例や、防災教育教材「EVAG豪雨災害編」を用いた模擬授業などを行いました。模擬授業では、同教材を開発した国土防災技術株式会社の方々にもご協力いただきました。

 ○ 防災教育教材「EVAG豪雨災害編」 – 国土防災技術株式会社

 

続いて『生徒の主体的活動を生かした気象教育』をテーマに田園調布学園中等部高等部の荒川知子先生にご講義いただきました。気象予報士でもある荒川先生からは、ICT機器を有効活用するなど、生徒が主体的に防災教育に取り組むために行っている工夫について具体的な実践事例を交えてご紹介いただきました。

 

閉会挨拶ではこれからますます気象教育・防災教育についての必要性が高まることなどについて、平田会長より挨拶がありました。その後、参加者の皆さまには「修了証」をお渡ししました。閉会後には平田会長が平成29年度防災功労者内閣総理大臣表彰を受賞されたことを祈念して、参加者の方も交えて記念写真の撮影を行いました。


(クリックすると拡大します)

 

弊会では今後も定期的に指導者育成セミナーを開講し、防災教育の普及啓発ならびに指導者の育成を進めてまいります。セミナー情報等は定期的にホームページで公開いたしますので、ご確認いただければ幸いです。


以上は防災教育普及協会ホームページからの転載です。詳しくは同協会へお問い合わせください。

一般社団法人防災教育普及協会 http://www.bousai-edu.jp/

 

【募集開始】我孫子市第8回災害救援ボランティア講座(千葉第48期/11/11,18,19))

第8回 我孫子市災害救援ボランティア講座(千葉第48期)

≪受講生募集中!!≫

講座募集要項≫≫第8回我孫子市講座募集要項.pdf

講座日程 平成29年11月11日(土)・18日(土)・11月19日(日)の3日間
会  場

11/11、18 中央学院大学 631教室(千葉県我孫子市久寺家451)

11/19 我孫子市消防本部(千葉県我孫子市我孫子1847-6)

費 用 保険料・教材費その他として  一般 15,000円 学生 10,000円
応募資格

災害救援ボランティアに必要な基礎知識・技能を身に着けることを希望する人で、原則として3日間受講できる人。我孫子市内の大学に在学の方、在住在勤の方を優先させて頂きますが、市外からのお申込みも可能です。

定 員 40名*定員になり次第、〆切
申込み お問合せフォームからお申込できます。お申し込み後、講座1ヶ月前になりましたら、諸注意、受講料振込用紙、会場地図等をお送りします。
備 考

我孫子市内の大学に在学の方、在住在勤の方で講座を修了された方には我孫子市から受講料の一部が助成されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【1日目】11月11日(土)

■防災ワークショップ …地震発生から72時間を舞台に、災害想像力を養う防災ワークショップ
■災害と防災対策の基本 …元東京消防庁職員による災害対策の基礎知識、現在の防災体制を学ぶための講義
■災害ボランティア概論 …防災のあり方と当会が推進する災害ボランティア活動についての講義

【2日目】11月18日(土曜)

■わが身を守る基本の術…災害ボランティアとして消火・救出活動と安全について考える
■災害ボランティアセンターとは …災害ボランティアセンターの役割とその流れ
■災害ボランティア活動の安全衛生と図上演習…活動時の安全衛生・リーダーシップについての図上演習
■生活再建に向けた備え…自らが被災者となったことを考え、その後の生活再建に向けた制度や仕組みについて

【3日目】11月19日(日曜)

■上級救命講習  …心肺蘇生法、AED(自動体外式除細動器)の使用方法、止血法、三角巾包帯法など
 

 


 

 

 

 

 

【募集開始】神奈川第65期・横浜講座(11月24-25日)

【神奈川第65期・横浜 災害救援ボランティア講座】

募集要項は、こちらよりダウンロードできます ⇒ 神奈川第65期募集要綱ver1.0

< 日 程 > ※おおむね9:00~17:00。

11月24日(金):座学

11月25日(土):座学 及び 災害模擬体験・実技など

詳しくは、募集要項をご覧ください。

< 会 場 >

神奈川県社会福祉会館・2階第2会議室 横浜市神奈川区沢渡4-2

※25日の体験の一部は、横浜市民防災センターを利用します。

※公共交通機関でご来場ください。

< 申 込 >

定員30名。11月17日(金) または 定員に達し次第〆切。

受講料:(一般)15,000円  (学生)10,000円

お申し込みは当推進委員会事務局まで。メールフォームからのお申し込みも可能です。

サイト内検索ボックスを設置

目的の情報を探しやすくなりました

ホームページヘッダー部分(右上)にサイト内検索ボックスを設置しました。ボックス内に「講座」、「大学」などキーワードを入力すると、『活動実績』、『講座案内』、『講座日程』、『防災ミニ講座』のページから、関連記事を検索することができます。複数キーワードにも対応しています。目的の情報が見当たらない場合は、お問い合わせフォーム からお気軽にご相談ください。

【更新】2017年度首都圏講座(都内大学等)日程の一覧

2017(平成29)年度に都内大学を中心に開講される『災害救援ボランティア講座』の日程を公開いたします。各大学の学生・教職員の皆様、また全国から参加をご希望とされる方はスケジュール調整にお役立てください。

一部科目を他大学講座に振り替える「振替受講」や、就職活動等で急遽欠席してしまった科目を他大学で受講できる「補講」の仕組みもございます。「3日間連続で受けるのは難しいかも…」という方もぜひご都合の合う日程でご参加ください(該当科目の実施日は各講座によって異なりますのでご注意ください)。

受講料や申込み方法は大学によって異なりますので、各大学の学生・教職員の皆様は担当部署にお問い合わせください。一般の方は「受講申し込み」フォームからお申込みいただけます。

日程・会場は都合により変更となる場合がありますので、適宜、弊会ホームページや各大学で掲載される募集情報をご確認ください。

※2017年6月20日付けで「千代田区第66期上智大学講座」の日程が変更になりました。

 

一覧表のダウンロード

下記をクリックするとダウンロードできます。

▶ h29syutokenyotei2[PDF]

 

一般公開講座(全国から受講可能です)

★マークは『上級救命技能講習(東京消防庁より修了証発行)』の日程です

首都圏第103期一橋大学国立キャンパス > 募集中
平成29年 8月10日(木)★、11日(金祝)、12日(土)

首都圏第104期東京大学地震研究所 特別講座 > 募集中
平成29年 8月13日(日)、19日(土)★、20日(日)

首都圏第105期立教大学池袋キャンパス
平成30年 2月23日(金)★、24日(土)、3月3日(土)

 

限定講座(各大学の学生・教職員を対象とします)
※補講科目の振替受講は下記講座でも可能です。

首都圏第101期目白大学新宿キャンパス
平成29年 5月13日(土)、14日(日)★、20日(土)

千代田区第61期専修大学神田キャンパス 前期
平成29年 5月27日(土)、6月3日(土)★、4日(日)

千代田区第62期明治大学駿河台キャンパス 春学期
平成29年 6月10日(土)★、11日(日)、18日(日)

千代田区第63期法政大学市ヶ谷キャンパス
平成29年 6月17日(土)、24日(土)、7月1日(土)★

首都圏第102期中央大学多摩キャンパス
平成29年 8月4日(金)★、7日(月)、8日(火)

千代田区第64期専修大学神田キャンパス 後期
平成29年 10月22日(日)、28日(土)★、29日(日)

千代田区第65期明治大学駿河台キャンパス 秋学期
平成29年 10月28日(土)、11月11日(土)★、12日(日)

千代田区第66期上智大学四谷キャンパス
平成29年 12月2日(土)、9日(土)★、10日(日)

【終了】防災ゲームDay2017inそなエリア東京(7月2日)

※このイベントは終了しました。

報告は 防災教育普及協会-活動実績 よりご確認いただけます。

 

防災教育に関するゲームや教材を体験してみよう!!

防災体験学習施設「そなエリア東京」を会場に、弊会関係団体である一般社団法人防災教育普及協会が下記のイベントを開催します。さまざまな防災教育に関するゲームや教材を体験することができます。

小さなお子さんや親子連れの方はカードやすごろく形式のゲームで楽しく防災を学ぶことができます。教職員・学校関係者、防災関係団体、行政関係の方など防災教育に関わる方々は、レクチャールームで行われる体験講座で実際にゲームや教材を体験的に学べます。

終日、実際にゲームを体験できるコーナーや展示コーナーが開設されていますので、お気軽にご参加ください。なお昨年のイベントレポートが同会ホームページにて掲載されていますので合わせてご覧ください。

※なおイベント情報は随時更新されています。最新情報は同会のホームページをご確認ください。

http://www.bousai-edu.jp/

 

◆イベント概要

イベント名 : 防災ゲームDay2017inそなエリア東京

日 時 : 2017年7月2日(日) 10:00~16:00

会 場 : 東京臨海広域防災公園そなエリア東京(アクセス:ゆりかめも「有明」駅徒歩2分)

アクセスマップ

内 容 : 防災ゲーム、教材、資料の展示及び体験型講座

参加費 : 無料

参加申込 : 不要です。当日、会場にお越しください。

主 催 : 東京臨海広域防災公園管理センター、一般社団法人防災教育普及協会
後 援 : 江東区

 

◆イベントチラシ

 

▶ 170702_防災ゲームDay2017チラシ[PDF]

(more…)

警視庁災害対策課主催「そなエリア大学一泊サバイバル(6/17-18)」協力について

『もし大学・専門学校にいるとき、大きな地震が発生したら…』

そんな状況を、警視庁警備部災害対策課主催のイベントで体験してみませんか。

同課が主催する「無料イベント情報 ~ 都内の大学、専門学校に在籍する方限定】防災宿泊イベント『発災後を生き抜け!そなエリア大学一般サバイバル体験6月17日(土)~18日(日)」につきまして、首都圏内の大学で災害救援ボランティア講座を担当する弊会スタッフが企画・運営に協力します。

2017年5月8日現在、まだ若干の空席がございます。お一人での参加や女性の参加者もおられますので「宿泊イベントって大変そうだけど大丈夫かな…」という方も、ぜひお気軽にお申込みください。

※なお、イベントの詳細については参加希望者に限り「しおり」をデータで配信する予定です。イベントの性質上、参加希望者の方以外にはしおりを配信しておりませんので、何卒ご了承ください。

 

イベント情報は警視庁ホームページイベント情報や、警視庁警備部災害対策課公式Twitter(@MPD_bousai)東京臨海広域防災公園ホームページ及び弊会ホームページ等でご確認ください。

 

【イベントチラシのダウンロード】

 

 

 

【イベント詳細及びお申込み】

 

【参考資料1】

 

  

 

【参考資料2】

 

 

【お知らせ】千葉県内で開催する災害救援ボランティア講座

2017年度に千葉県内で開催する災害救援ボランティア講座の日程を公開します。

受講料や申込み方法は各講座とも統一です。「受講申し込み」フォームからお申込みいただけます。

各講座の詳細は、決まり次第順次「講座日程」に掲載していきます。

 

◆災害救援ボランティア養成講座(千葉第46期・千葉市講座)
 日程:7月26日(水)27日(木)28日(金)
 会場:千葉県消防学校、稲毛区健康福祉センター

◆第7回船橋市災害救援ボランティア養成講座(千葉第47期)
 日程:9月29日(金)30日(土)10月1日(日)
 会場:船橋市役所11階大会議室、船橋市研修センター

◆第8回我孫子市災害救援ボランティア養成講座(千葉第48期)
 日程:11月隔週土曜日で予定しています
 会場:中央学院大学、我孫子市消防本部

2017年度 防災教育チャレンジプラン募集のお知らせ

2017年度 防災教育チャレンジプラン募集要項

 

1.募集の概要

防災教育チャレンジプランでは、全国で取り組まれつつある防災教育の場の拡大や質の向上に役立つ共通の資産をつくることを目的に、新しいチャレンジをサポートいたします。そのプランの準備・実践に当たって発生する経費を支援し、実現に向けて防災教育チャレンジプランアドバイザーが伺うなどして相談などの支援を行います。
 応募の中から選ばれたプランは、活動計画について前年度の活動報告会(最終報告会)で発表、さらに1年間実践した結果を、交流フォーラム(中間報告会)と活動報告会(最終報告会)で成果を発表していただきます。活動報告会(最終報告会)においては、優秀な実践活動に対して防災教育大賞、防災教育優秀賞、防災教育特別賞を授与いたします。
 また、皆さんのチャレンジプランの成果はホームページなどで広く公開いたします。

 

(1)サポート内容

■プランの実践にかかる経費の提供/ 上限 30 万円(査定による)
※活動・予算計画書の提出及び団体名義の口座が必要となります。

■交流フォーラム(中間報告会)・活動報告会(最終報告会)発表者への交通・宿泊費の支給。(1名分×3回分)

■プランの実現に向けて、実行委員会が認定する防災教育チャレンジプランアドバイザーが助言や現地指導等の支援を行います。

(2)表彰

■活動プロセス及び成果に対して審査を行い、優秀な実践活動に対して、防災教育大賞・防災教育優秀賞・防災教育特別賞を決定し、 表彰状と盾を授与いたします。

■防災教育チャレンジプラン「サポーター」として認定いたします。

(3)活動例

詳しい活動例は、募集リーフレット[PDF]arrow001_blueをご覧下さい。

 

 なお、気象災害を対象とした活動を行う団体に対しては、決定後に国立研究開発法人 防災科学技術研究所 気象災害軽減イノベーションセンターが設立した気象災害軽減コンソーシアムより、専門家によるアドバイスを受けることも可能です。 詳しくはこちらをご覧下さい。

 

2.応募資格

●防災教育を一層充実させたいと考えている教育・社会福祉施設(保育施設・幼稚園・学校等)、教育委員会、NPO、民間企業、個人、地域団体(民間事業所、各種団体、行政機関)

●採用された場合は、都内にて開催予定の実践団体決定会、中間報告会、最終報告会の計3回の会合に出席できること。

 

3.応募部門(プランの対象別)

A.保育園・幼稚園の部  B.小学校低学年の部   C.小学校高学年の部
D.中学校の部      E.高等学校の部     F.大学・一般の部

 

4.応募締め切り

2016年11月25日(金)15:00まで に応募企画書をホームページにアップロード

 

5.応募方法

応募を希望される方は、以下のページより事前登録をお願いします。
事務局より応募用紙の電子ファイル及び提出先を案内いたします。

●応募 ・・・ 事前登録ページarrow001_blue

※土日祝日の受付を除き、応募後2~3日で事務局より応募受付完了メールを送付いたします。
(受付完了メールが届かない場合は、必ず事務局までご連絡ください。)

※応募企画書提出をもって応募となります。事前登録だけでは応募になりませんのでご注意ください。

※1団体1申請が原則です。複数プランへの応募は(プランが違っても)できません。応募する場合は必ずいずれか一つのみに応募してください。

※団体ごとに「事前登録→企画書提出」の手続きをし、事前登録者と応募者の名前を一致させてください。代理人による事前登録は認められません。

 

6.応募結果

「防災教育チャレンジプラン実行委員会」の選考により決定します。
審査の結果は、事務局よりメールにて応募団体へご連絡します。(応募締め切り後1ヶ月程度)
※メールが正しく受信できないことによる連絡の遅れ等について事務局では責任を負いかねますので、事務局からのメールが受信、確認できる環境でご応募ください。

 

審査の   
観点

■プラン実施により地域防災力の向上に貢献できること

■応募された防災教育プランの有効性・新規性

■活動の中に新しいチャレンジの要素が含まれているもの

決定発表

■当年度の活動報告会(最終報告会)の会場にて、次年度チャレンジプランの計画を発表いただきます。

 

7.問い合わせ

防災教育チャレンジプラン実行委員会事務局
E-mail: / FAX:03-3556-8217

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