被災地の想定は、居住する地域
めざすは自助共助の地域等に根ざした活動
本会は、大地震と気候変動に伴う災害に備え、各人が居住する地域が被災地となることを想定したボランティア活動でのリーダー養成を得意分野としています。ボランティア活動の基本原則をふまえて、一般の災害ボランティア活動の基本原則にもとづく地域等に根ざしたボランティア活動での豊富な経験と実績があります。

SL認定者数
13,580 名
災害ボランティア講座に参加しようDisaster Awareness Course
お知らせINFORMATION
千代田区連携 共立女子大学・短期大学での講座がスタート
本会は、千代田区と区内大学との防災協定に基づき、区内4校の大学で災害救援ボランティア講座を実施し、学 ...
災害救援ボランティア養成講座・上級第22期 及び SL地域交流会を開催
本会は、昨年12月に開催をした上級第22期講座の認定式と地域交流会を兼ねたイベントを、2026年2月 ...
専修大学学生ボランティア団体創立15周年記念式典に出席
2025年11月29日(土)に専修大学神田キャンパスにて、専修大学学生ボランティア団体創立15周年記 ...
本会創立30周年記念行事を実施
2025年11月21日(金)、本会は創立30周年を迎えるにあたり、記念講演会及び祝賀会を都内ホテルで ...
INSTAGRAM災害救援ボランティア推進委員会インスタグラム
団体へのご寄附のお願い
私たちの地域を「いざという時に強いまち」にするために、セーフティーリーダーの育成と活動支援を行っています。
災害時に率先して動ける人材を増やすことは、地域の命と暮らしを守る力になります。
皆さまのご寄附が、その一歩を支える大きな力となります。ぜひご支援をお願いいたします。











