活動紹介

プルデンシャル生命保険(株)様で社員研修を実施

2016年12月15日(木)、プルデンシャル生命保険株式会社(東京都品川区)で災害ボランティアに関する社員研修講師を弊会職員が担当しました。災害時の情報収集・伝達とコミュニケーションについての演習や、被災時の組織活動等について、休憩を含む約3時間のワークショップ形式で行いました。参加した方からは「人によってこれほど意見が異なるとは思わなかった、普段からもコミュニケーションの大切さを実感した」、「今後もいろいろな形で研修を実施、参加してみたい」といった感想をいただきました。


(研修の様子)

【終了】中央大学で公務員になりたい学生向け入門講座

中央大学(多摩キャンパス)で、公務員になりたい学生を対象とした防災・災害ボランティア入門講座が開催されました。弊会の高須事務局員及び防災教育普及協会の宮﨑事務局長、日野市防災安全課の吉田主任が登壇し、公務員になりたい学生に知っておいて欲しい防災対策・災害支援に関する法制度や自助・共助・公助の考え方、被災者生活再建支援、実際の行政職員としての業務などについて講義が行われました。

合計31名の学生が参加し「自助・共助・公助の意義を、ゲームで体験的に理解できた」、「法律や制度といった仕組みの部分と、実際の業務の両方の面から学ぶことができてよかった」といった感想がありました。また「行政職員の方のお話をしっかり聞きたい」、「地域コミュニティと防災の関係を知りたい」など、今後の講座やボランティア活動につながるような積極的な意見もありました。

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▶ 公務員になりたい人のための防災・災害ボランティア入門講座(中央大学ホームページ)arrow001_blue

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講義「自助・共助・公助のキホン」では、災害の歴史と教訓、災害救助法・災害対策基本法・被災者生活再建支援法の成り立ちと要点について防災教育普及協会の宮﨑事務局長が解説しました。

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災害時における行政職員と住民の関わりを体験的に理解するために、宮崎事務局長が考案した訓練プログラム「DICE(Disaster Information & Communication Exercise:災害情報収集伝達とコミュニケーション演習、下記ページ参照)の簡易版が行われました。

▶ 防災ミニ講座 第15回 【教材あり】災害情報とコミュニケーションについて学ぶ『DICE(ダイス)』

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弊会の高須事務局員による被災者生活再建支援についての講義。熊本での支援体験談も交えながら、公務員として携わる可能性のある被災者生活再建支援業務の要点について解説がありました。

中央大学のOBでもある、日野市防災安全課の吉田氏からは、現場の視点から日野市の防災対策や住民とのコミュニケーションの大切さなどをご紹介いただきました。

【終了】The 防災教育~イマ、コレカラのスタンダード~(10月14日-16日)

※このイベントは終了しました。

The 防災教育
防災教育の「イマ、コレカラのスタンダード」を知る3日間
平成28年10月14日(金)~16日(日) 東京大学地震研究所で開催

一般社団法人防災教育普及協会では10月14日(金)から16日(日)にかけて、東京大学地震研究所を会場に『The 防災教育~イマ、コレカラのスタンダード』をテーマとしたセミナー・イベントを開催します。
イベントは『防災教育チャレンジプラン』との連携により、地震研究や防災教育の専門家による講義、防災教育教材の体験、有識者や防災教育実践者によるフォーラム、防災教育実践団体による事例発表など幅広く網羅します。
防災教育にこれからチャレンジする方にとっても、またセーフティリーダーの皆さまなど地域での活動実践経験が豊富な方にとっても学びの多い3日間となります。皆さまの参加をお待ちしております。

★お知らせ(10/7)★
10/14(金)開催の『防災教育指導者育成セミナー地震編』の参加受付は終了しました。

● 防災教育チャレンジプランarrow001_blue

● The 防災教育チラシ兼ポスタ[PDF]new_naibu

● 2016年度防災教育交流フォーラム開催のお知らせと参加者募集arrow001_blue

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イベント「The 防災教育」概要

2016年度は「地震防災教育」を主なテーマとし、セミナーやイベントに参加することで効果的な地震防災教育実践に必要な知識、技能、事例を学ぶことができます。

 

10月14日(金)『防災教育のスタンダードを知る』

▼防災教育指導者育成セミナー 地震編

東北地方太平洋沖地震の発生から5年が経過し、防災教育への期待と関心はますます高まっています。一方、具体的なノウハウの普及や効果の検証などに課題も残されています。弊会では、こうした課題の解決に向けて様々な分野の専門家、有識者の知見を結集し、効果的な防災教育の普及啓発に取り組んでおります。この度、東京大学地震研究所のご協力を得て、教材の普及啓発を目的とした下記セミナーを開催させていただくこととなりましたので、ご案内申し上げます。
防災教育指導に関心のある皆さまのご参加をお待ちしております。

日  時 :平成28年10月14日(金) 13:00~16:45

場  所 :東京大学地震研究所1号館2階セミナー室 A・B
       (東京メトロ「東大前駅」徒歩10分、アクセスマップarrow001_blue

主  催 :一般社団法人防災教育普及協会

参加費 :3,000円(資料代)

申  込 :受付は終了しました。

ご案内 :開講1ヶ月前頃より、順次受講案内を送付いたします。

修了証 :修了者には地震防災教育に必要な知識の習得を認める修了証を発行します。

内容 :

開会挨拶

講義1『地震災害 正しい知識と備え』
 講師 : 平田 直(一般社団法人防災教育普及協会会長、東京大学地震研究所教授)
       ※講師プロフィールシート[PDF]new_naibu

講義2 『学校における効果的な地震防災教育の実践』
 講師 : 矢崎 良明(鎌倉女子大学講師、板橋区教育委員会安全教育専門員)
       ※講師プロフィール[PDF]new_naibu

講義3 『緊急地震速報を用いた防災教育』
 講師 : 寺川 正之(気象庁地震火山部.管理課.地震津波防災対策室.情報管理係長)

事例1 『全国に広がる一斉防災訓練-シェイクアウト-を活用した防災教育』
 講師 : 澤野 次郎(効果的な防災訓練と防災啓発提唱会議arrow001_blue事務局長、
           防災教育普及協会常務理事)

事例2 『地域における防災教育の実践の手引きと、教材紹介』
 講師 : 宮﨑 賢哉(防災教育普及協会事務局長、社会福祉士)

事務連絡、修了証授与

閉会挨拶

 

10月15日(土)午前 『防災教材のスタンダードを知る』

▼防災ゲーム&教材 体験相談会(無料)

地震防災教育に活用できる様々な防災ゲームや教材の体験、指導方法や購入についての相談ができます。

 

日時 : 平成28年10月15日(土) 10:00~12:00

場所 : 東京大学地震研究所2号館2階講義室
       
(東京メトロ「東大前駅」徒歩10分、アクセスマップarrow001_blue

主催 : 一般社団法人防災教育普及協会

参加費 : 無料

紹介教材(予定) : 下記の記事をご参照ください。

● 【レポート】防災ゲームDay2016そなエリア東京を開催しました(6/30)new_naibu

参加申込 : 不要です。当日会場にお越しください。

 

10月15日(土)午後 『防災教育交流フォーラム』

これからの防災教育のあり方等について、有識者や実践団体から学ぶことができます。詳細については「参加申し込み」に記載されたホームページよりご確認ください。

日時 : 平成28年10月15日(土) 13:00~17:00

場所 : 東京大学地震研究所
      
(東京メトロ「東大前駅」徒歩10分、アクセスマップarrow001_blue

主催 : 防災教育チャレンジプラン実行委員会、内閣府(防災担当)

参加費 : 無料

参加申込 : 2016年度防災教育交流フォーラム開催のお知らせと参加者募集arrow001_blue

 

10月16日(日)終日 『防災教育チャレンジプラン中間報告会』

全国で防災教育を実践している学校、団体による事例を学ぶことができます。詳細については「参加申し込み」に記載されたホームページよりご確認ください。

日時 : 平成28年10月16日(日) 10:00~16:00

場所 : 東京大学地震研究所
       
(東京メトロ「東大前駅」徒歩10分、アクセスマップarrow001_blue

主催 : 防災教育チャレンジプラン実行委員会、内閣府(防災担当)

参加費 : 無料

参加申込 : 2016年度防災教育交流フォーラム開催のお知らせと参加者募集arrow001_blue

【終了】大学・地域間連携首都直下地震対策フォーラム

※このイベントは終了しました

大学・地域間連携首都直下地震対策フォーラム

1/28(木)専修大学神田キャンパスで開催

 

2016年1月28日に専修大学において【大学・地域間連携首都直下地震対策フォーラム】を開催する運びになりました。

東日本大震災以降、学生による復興支援・防災活動が幅広く実施されてきました。本フォーラムでは、基調講演に石巻専修大学の職員をお呼びし、東日本大震災当時の宮城県石巻市の大学の対応についてお話頂き、首都圏の地域・大学・大学生の首都直下地震に向けた取り組みの事例報告を実施します。フォーラム内において「大学生・大学・地域が連携した防災活動の形」をテーマにしたパネルディスカッションも行います。

《日時》

平成28年1月28日(木) 13:00~17:00(受付12:30~)

《会場》

専修大学神田校舎3号館3階301教室

《定員》

200名

《主催》

災害救援ボランティア推進委員会

《共催》

専修大学学生部

《参加申し込み・お問い合わせ》

http://urx.blue/pUKb

上記フォームにてお申し込みください。

ご不明な点ありましたら下記までご連絡ください。

TEL:0368229900

チラシPDFデータは 160128_design をクリックしてください。

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【報告】EDUPEDIA×東京臨海広域防災公園「防災教育とアクティブ・ラーニング」9/20(日)

※実施レポートが下記Facebookページでご覧いただけます。
EDUPEDIAフェイスブックページ https://www.facebook.com/edupediajp
▶ 東京臨海広域防災公園・そなエリア東京フェイスブックページ https://ja-jp.facebook.com/sonaarea 

 

===以下、イベント内容===

防災教育とアクティブ・ラーニングについて考える

先生のための教育事典『EDUPEDIA』と、わが国唯一の国営防災公園『東京臨海広域防災公園』の共催によるコラボレーション・イベントが9月20日 (日)13:00~同公園内で行われます。詳しくは下記画像またはチラシ[PDF]をご覧ください。定員は60名、参加費は無料です。公園内の防災体験学習施設「そなエリア東京」の体験ツアーや防災教育に関するワークショップ、情報交換などが予定されています。

【イベントチラシ】EDUPEDIAとみんなで考える防災教育2015[PDF]

 

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【終了】消防科学総合センター主催「防災啓発研修講演会」のご案内

終了しました。

(一財)消防科学総合センターが主催する「防災啓発研修講演会」が以下の通り開催されます。

 

◆ 目 的

防災啓発研修講演会は、社会、経済環境の多様化に伴う災害の要因の複雑化、被害増大の傾向に対応し、消防防災関係者等に対して広く防災に関する知識の普及に努め、地域の防災力の向上を図ることを目的とする。

◆ 主 催 一般財団法人 消防科学総合センター

◆ 後 援 総務省消防庁

◆ 期 日 2015年7月2日(木)  及び 3日(金)  ※ 片方の日程のみの聴講も可能です。

◆ 会 場 日本消防会館(ニッショーホール) ※ アクセスについてはこちら

◆ 内 容 時間は両日とも10時~16時10分。プログラムはこちらをご覧ください。

◆ 参加費 無料  ◆ 定員 700名

◆ 申込方法

 

【当推進委員会のSL、役員、会員企業の方】

当推進委員会にて一括申込をします。

6月25日(木)の午前中までに、氏名・所属・聴講する日程を当委員会事務局までご連絡ください。

 

【一般の方】

主催の消防科学総合センターへ6月25日(木)までに直接お申し込みください。

<(一財)消防科学総合センターの申込先>

TEL:0422-49-1113  FAX:0422-46-9940

 

【終了】屋外体験型環境学習プログラム「富良野自然塾東京校」視察体験会

このイベントは終了しました

 

関係各位

平成27年3月
一般社団法人防災教育普及協会
災害救援ボランティア推進委員会

屋外体験型環境学習プログラム「富良野自然塾東京校」
防災教育への応用に向けた視察体験会(3月26日)のご案内

 

平素より弊会活動にご協力賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、国営昭和記念公園管理センター様、西武造園株式会社様の協力により、標記の会を開催させていただくこととなりましたので、ご案内申し上げます。関係者の皆様にご参加いただき地球環境、自然について体験的に学ぶとともに、防災教育への応用に向けご意見やご感想をいただければ幸いです。

【富良野自然塾東京校とは】http://showa-kanricenter.jp/event/2014_furano/
「富良野自然塾東京校」は、北海道富良野市において作家倉本聰氏が塾長を務める「富良野自然塾」のコンセプトをそのまま国営昭和記念公園において実施するものです。(中略)
自然塾は、様々な環境に関する問題の『根底』の問題を理解していただくことが目的です。園内にコースを設定し、実際に歩きながら、地球の歴史の長さと、人類が誕生してからの歴史が、地球にとってはいかに短い時間であるかを体験できます。同コンセプトの自然塾は他に今治・京都・北九州にて実施されており、今回首都圏での初の開校となります。富良野自然塾にて研修・訓練を受けたインストラクターが、体験プログラムを通して皆様をご案内します。
(富良野自然塾東京校ホームページより)

経験豊富なインストラクターの方から、地球環境等について体験しながら分かりやすく説明していただくことができるので小さなお子様(小学校4年生程度)でも気軽に参加できます。

 

●「富良野自然塾東京校」防災教育への応用に向けた視察体験会案内(PDF)

 

「富良野自然塾東京校」防災教育への応用に向けた視察体験会【詳細】

(1)テーマ:「富良野自然塾の防災教育応用に向けた視察体験・意見交換会」
(2)主 催:一般社団法人防災教育普及協会、災害救援ボランティア推進委員会
(3)協 力:国営昭和記念公園管理センター、西武造園株式会社
(4)日 時:平成27年3月26日(木)13:00~16:30
(5)会 場:国営昭和記念公園(JR「立川駅」北口より徒歩10分)
(6)定 員:30名
(7)参加費:無料(通常一般1700円、入園料別)
※公園入園料 410円のみ、受付時にお釣りのないようお支払いください。

(8)対 象:主催・協力関係者、一般、セーフティリーダー(SL) 等
(9)服装・持ち物
①動きやすい服装で、両手のあくリュックサック等でご参加ください
②バンダナ、タオル等2枚以上(目隠し用、裸足で歩く体験後の足ふき用)
③雨具(レインコート等)
④飲料水

 

【プログラム】

12:30~13:00 受付、国営昭和記念公園「あけぼの口」総合案内所集合
13:00~13:05 主催者挨拶
13:05~13:15 西武造園の防災への取り組み、災害時の公園利用について
13:15~13:25 富良野自然塾について
13:25~13:30 富良野自然塾の防災教育への応用について
13:30~13:45 休憩・移動・準備
13:45~15:15 富良野自然塾東京校 体験
15:15~15:30 休憩・移動
15:30~16:00 意見交換・質疑
16:00~16:10 まとめ・挨拶
16:10~16:30 記念撮影

 

【問い合わせ・参加申込】

災害救援ボランティア推進委員会「お問い合わせフォーム」よりお申し込みください。
※「用件」はその他を選んでください。
※「お問い合わせ内容」に富良野自然塾参加希望と入力してください。

 

<参考リンク>

富良野自然塾東京校 http://showa-kanricenter.jp/event/2014_furano/index.html

国営昭和記念公園 http://www.showakinen-koen.jp/

【終了】防災教育交流国際フォーラム開催案内(3/14開催,於:東北大学)

このイベントは終了しました

 

2015年3月14日(土)、第3回国連防災世界会議パブリックフォーラムとして、東北大学で「防災教育交流国際フォーラム」が開催されます。事前登録が必要となりますので、参加をご希望の方は こちら から参加登録をお願いします。

詳しくは 防災教育交流国際フォーラムチラシ をクリックしてPDFファイルをダウンロードしてご確認ください。

 

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【終了】日本版シェイクアウト実施報告会・説明会2014-2015
このイベントは終了しました。

日本版シェイクアウト実施報告会・説明会2014-2015

平成26年 11月12日(水) 13:30~16:00

会場:東京臨海広域防災公園 そなエリア東京

 

【プログラム】

『ShakeOutとは』 

京都大学防災研究所巨大災害研究センター教授

(効果的な防災訓練と防災啓発提唱会議 会長) 林 春男

『国内での訓練実施状況と2015年の実施に向けて』

公益財団法人日本法制学会理事長

(効果的な防災訓練と防災啓発提唱会議 事務局長) 澤野 次郎

『自治体・民間企業による実施事例』

神奈川県・座間市・神戸市・NTTドコモ

『シェイクアウト訓練の新規・継続実施に係る実務解説』

公益財団法人日本法制学会防災事業係長

(効果的な防災訓練と防災啓発提唱会議 事務局次長) 宮﨑 賢哉

 

【事前申込制・申込先】

国営・都立東京臨海広域防災公園 管理センター

下記いずれかによりお申し込みください。

 

TEL.03-3529-2180

【氏名・年齢・住所・連絡先・参加人数をお伝えください】

FAX.03-3529-2188

141112_参加申込様式 の様式をプリントアウトし、記入のうえFAXしてください】

メール. info-bousai@seibu-la.jp

【件名を「シェイクアウト説明会」とし、氏名・年齢・連絡先・参加人数を送信してください】

 

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【終了】2015年度防災教育チャレンジプラン募集中

2015年度 防災教育チャレンジプラン募集要項

1.募集の概要

 防災教育チャレンジプランでは、全国で取り組まれつつある防災教育の場の拡大や質の向上に役立つ共通の資産をつくることを目的に、新しいチャレンジをサポートいたします。
そのプランの準備・実践に当たって発生する経費を支援し、実現に向けて防災教育チャレンジプランアドバイザーが伺うなどして相談などの支援を行います。
応募の中から選ばれたプランは、活動計画について前年度の活動報告会(最終報告会)で発表、さらに1年間実践した結果を、交流フォーラム(中間報告会)と活動報告会(最終報告会)で成果を発表していただきます。※入門枠は前年度の活動報告会のみ任意発表、その他は発表不要
活動報告会(最終報告会)においては、優秀な実践活動に対して防災教育大賞、防災教育優秀賞、防災教育特別賞を授与いたします。
また、皆さんのチャレンジプランの成果はホームページなどで広く公開いたします。

 

詳しくは こちら(防災教育チャレンジプランホームページ)から。

http://www.bosai-study.net/boshu/index.html

 

こちらの記事もご参照ください。

「立教大学で2014年度防災教育交流フォーラム開催(10/5)」