お知らせ

【訂正】お振込み口座番号について

お振込先口座番号の訂正のご案内

過日、会員の皆さまへお送りした「SLネットワークの法人化に伴う一般社団法人SL災害ボランティアネットワーク加入及び年会費納入のお願い」について、記載にある口座番号に誤りがありました。
下記の通り訂正し、お詫び申し上げます。

誤:口座番号  00140-7-664360
正:口座番号  00140-7-664340

加入者名は「(社)SL災害ボランティアネットワーク」です。
同封されている郵便振込用紙が正しい番号となります。
ご迷惑をおかけ致しますが、よろしくお願い申し上げます。

一般社団法人SL災害ボランティアネットワーク加入のご案内

SLネットワークの法人化に伴う

一般社団法人SL災害ボランティアネットワーク加入のご案内

 

これまで講座を修了したSLが任意で登録されていたSLネットワーク(地域ネットワーク)組織が、この度、「一般社団法人SL災害ボランティアネットワーク」として法人化されました。(去る12月1日の説明会並びに設立総会において承認されました。)
これに伴い、SL各位には下記の通り一般社団法人SL災害ボランティアネットワークへの入会をご案内致します。SL活動のさらなる発展のためにSLの皆さまには入会下さいますようお願い申し上げます。

なお、従来の災害救援ボランティア推進委員会への登録制度は、平成26年3月31日をもって終了しますが、災害救援ボランティア推進委員会は、引き続き、SL養成機関(教育機関)として講座事業を続けて参りますのでご協力をお願い申し上げます。

 

1.年会費   年間2,400円 (正会員A=SL認定者/期間2014年1月1日~12月31日)

2.入会方法  下記の口座までお振込み下さい。年会費納入をもって入会と致します。
口座番号  00140-7-664340
加入者名  (社)SL災害ボランティアネットワーク
※振込用紙通信欄に必ずSL認定No.を記載の上、ご依頼人欄の住所・氏名・連絡先を必ず明記の上お振込みください。
※法人所定の振込用紙を希望される方は、事務局までご連絡ください。郵送にてお送りいたします。
※領収書が必要な方は事務局までご連絡ください。

3.ボランティア保険  600円 (期間2014年4月1日~2015年3月31日)

※天災特約付きボランティア保険の加入については、これまでの全員加入から任意加入とします。
推進委員会事務局に保険加入を依頼したい方は、年会費(2400円)とボランティア保険料(600円)の合せて3000円をお振込み下さい。

4.振り込み期限  2014年1月末日まで

5.その他   お問合せは推進委員会事務局までご連絡ください。
<別添資料>
一般社団法人SL災害ボランティアネットワーク定款
一般社団法人SL災害ボランティアネットワーク移行に向けたQ&A

 

【終了】南足柄市主催・東日本大震災に係る講演会のご案内

神奈川県南足柄市の主催で、東日本大震災に係る講演会が以下の通り開催されます。

名 称:震災とコミュニティを考える~縁(えにし)が結ぶ復興への絆~
南足柄市ホームページ・講演会のリンク
主 催:南足柄市
後 援:神奈川県
日 時:2013年12月20日(金) 14時~16時
※開場は13時15分より
会 場:南足柄市文化会館(愛称:金太郎みらいホール)大ホール
(南足柄市関本415-1番地)
定 員:500名 ※事前申込制
参加費:無料

講 師:本田敏秋 岩手県遠野市 市長
概 要:東日本大震災で市として官民一体の指揮を執り沿岸被災地の後方支援活動を
行った本田敏秋岩手県遠野市長を招き、震災を振り返り、地域のコミュニティの強さ
や大切さを知り、いざという時の被害が最小限にとどめられるよう、地域防災力の向
上を目指す防災講演会(南足柄市民防災の集い)を開催する。

申込方法:神奈川県南足柄市役所・防災安全課まで以下のいずれかでお申し込みください。
(受付時間:平日の8時30分~17時)

(1)電 話 0465-73-8012
(2)メール bousai@city.minamiashigara.kanagawa.jp
メールでの申込の際は、次の項目を必ずご入力ください。
①メール件名に「市民防災の集い参加希望」
②本文に「住所」「氏名」「電話番号」「参加人数」
(3)ファックス 0465-72-1328
※チラシの裏面が申込書になっています。131220kouenkai

問合せ先:南足柄市防災安全課・防災安全班 0465-73-8055

東京第82期・立教大学第11回講座 募集を開始

東京第82期・立教大学第11回講座の募集を開始しました。

例年、人気の高い講座となりますので、ご希望の方はお早めにお申し込みください。

募集要項・詳細は こちら から

【募集中】2013年度防災教育支援研修会(6月~来年2月)

★★★ 2013年度防災教育支援研修会のお知らせ ★★★
防災教育チャレンジプランでは国営・都立東京臨海広域防災公園と連携し、具体的な防災教育の実践例を学ぶことができる「防災教育支援研修会」を開催します。防災教育に関心のある皆様におかれましては、情報交換等も兼ねてぜひご参加下さい。

 

【告知用チラシはこちらです】 2013_防災教育研修会チラシ(PDF形式)

※最終回は2月8日(土)から2月22日(土)に変更となりました。

 

◆主催・共催

国営・都立東京臨海広域防災公園、防災教育チャレンジプラン

 

◆後援
阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター
中越防災安全推進機構

 

◆協力
東京大学地震研究所(予定)、京都大学防災研究所巨大災害研究センター(予定)
災害救援ボランティア推進委員会

 

◆会場
東京臨海広域防災公園そなエリア東京2階 レクチャールーム ほか
アクセス:りんかい線 国際展示場駅より徒歩4分、ゆりかもめ 有明駅より徒歩2分
※但し、10月と2月の研修会は防災教育チャレンジプラン主催行事に代替し
会場も異なります。詳しくは防災教育チャレンジプランホームページ
(http://www.bosai-study.net/top.html)をご覧ください。

 

◆内容(時間は質疑応答を含みます)

①平成25年 6月28日(金) 15:00~17:00
※講義1時間、休憩、意見交換30分程度)

「特別支援学校における防災教育の実践例」
(講師:東金特別支援学校 教諭 瀧川猛 氏)

②平成25年 8月23日(金) 15:00~17:00

「外部団体による防災教育の支援例 -”遊び”を”学び”にする防災教育-」
(講師:NPO法人 コドモ・ワカモノ・まちing 代表理事 星野諭 氏)

③平成25年10月 5日(土)、6日(日)終日

「2013年度防災教育交流フォーラム」
(全国の防災教育実践団体による事例発表、交流会等)

詳しくはこちら からご確認ください。

④平成25年12月13日(金)  15:00~17:00

「緊急地震速報を活用した防災教育事例」
(講師:気象庁)

⑤平成26年 2月 22日(土)終日
「2013年度防災教育活動報告会(全国の防災教育事例報告会)」
【ご案内】6月、8月、12月の各回は会場(防災体験学習施設)で
13:00~14:00 【東京直下72時間体験ツアー】
14:00~14:45 【防災教育教材体験・自由見学】 に任意で参加できます。

 

◆定員
各回 50名(10月・2月のイベントを除く)

 

◆参加費

無料
◆申し込み方法
研修会開催日の前日までに下記へお申し込みください。
ただし、定員になり次第締め切ります。
複数回参加される方は、お手数ですが回毎にお申し込みいただくか、
申込みの際ご希望日をお伝えください。お申し込みの際は必要事項をメール・ファックス・お電話にてご連絡ください。なお、お預かりした個人情報は研修会に関するご案内を目的として使用させていただきます。

「防災教育支援研修会 参加申し込み」

・氏名 ・所属 ・住所 ・連絡先(電話番号、メールアドレス等)
・参加希望日(○月△日、□月☆日…)
・東京直下72時間体験ツアー、防災教育教材体験の参加希望

 

◆申し込み・問い合わせ
東京臨海広域防災公園管理センター(〒135-0063 東京都江東区有明3-8-35)
電話:03-3529-2180 ファックス:03-3529-2188
メール:info-bousai@seibu-la.co.jp
ホームページ:http://www.ktr.mlit.go.jp/showa/tokyorinkai/index.htm

【終了】日本版シェイクアウト2013・2014実施報告説明会

このイベントは終了しました。

日本版シェイクアウト2013・2014

実施報告 説明会

 

[ ShakeOut(シェイクアウト)]は、米国で生まれた世界最大規模の防災訓練で、2012年訓練の参加・登録者は世界中で1,900万人を超えています。国内では2012年から取り組みが始まり、2013年10月現在で200万人以上が参加・登録する国内最大の防災訓練となりました。

効果的な防災訓練と防災啓発(シェイクアウト)提唱会議(以下「本会」)では、国営・都立東京臨海広域防災公園のご協力により、今後シェイクアウトの実施を予定・検討している自治体、企業、その他団体、個人の皆さまを対象とした説明会を開催致します。

皆さまのご参加をお待ちしております。

 

【日 時】11月20日(水) 13:30-15:30

 

【会 場】東京臨海広域防災公園そなエリア東京2階 レクチャールーム

ゆりかもめ「有明」駅下車すぐ、りんかい線「国際展示場」駅徒歩5分

 

【参加費】無料

 

【定 員】50名(事前申込)

 

【申し込み方法】 こちら の申込書(PDF)に必要事項を記入のうえファックスしてください。

131120_ShakeOut説明会用参加申込書

 

【申し込み先】

東京臨海広域防災公園 管理センター

〒135-0063 東京都江東区有明3-8-35

TEL.03-3529-2180 FAX.03-3529-2188 MAIL. info-bousai@seibu-la.co.jp

 

【講師・報告者】

「シェイクアウトとは」

林 春男(京都大学防災研究所巨大災害研究センター教授、シェイクアウト提唱会議会長)

 

「国内でのシェイクアウト訓練の実施状況と2014年の実施に向けて」

澤野 次郎(公益財団法人日本法制学会理事長、シェイクアウト提唱会議事務局長)

 

「実施報告、成果と課題」

シェイクアウト実施自治体 担当者(報告者調整中)

 

「ホームページによる告知及び事前参加登録等を用いた訓練実施実務について」

宮﨑 賢哉(シェイクアウト提唱会議事務局次長)

 

【主催】

国営・都立東京臨海広域防災公園、効果的な防災訓練と防災啓発提唱会議

【後援】

京都大学防災研究所巨大災害研究センター災害情報システム研究領域 林研究室

内閣府防災担当(予定)

【終了】2013年度防災教育交流フォーラム開催のお知らせ

このイベントは終了しました。
2013年度防災教育交流フォーラム
開催のおしらせと参加者募集!!
 「2013年度防災教育交流フォーラム」の開催にあたり、防災教育に関心のある一般の参加者を広く募ります。2日間のプログラムでは、1日目は防災教育交流会として、専門家による講演と防災教育関連プロジェクト実施事業者による事業・事例紹介、意見交換を行い ます。2日目は防災教育チャレンジプラン中間報告会として、2013年度チャレンジプラン実践団体の中間発表を行います。
参加募集リーフレットのダウンロードはこちら ⇒ leaflet_2032forum.pdf

◇開催日時 : 2013年
      10月5日(土)13:15 ~ 17:00(受付12:45~)
      10月6日(日)10:00 ~ 15:00(受付9:30~)

◇会場: 立教大学池袋キャンパス 8号館8202教室 (東京都豊島区)
◇主催: 内閣府、防災教育チャレンジプラン実行委員会、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科、立教大学社会デザイン研究所
◇後援:  消防庁、文部科学省、国土交通省、全国知事会、全国市長会、全国町村会、日本赤十字社、全国都道府県教育委員会連合会、日本PTA全国協議会

◇参加費:無料

◇申込み方法:申し込みフォームより事前登録をお願いします。
参加申込みフォーム ⇒ https://www.bosai-study.net/m_form2013/
<申込み期限:2013年10月01日(火)まで>

◇開催内容:
◆テーマ 「~東日本大震災の教訓を踏まえた、今後の防災教育のあり方~」
◆10月5日(土) 防災教育交流会
防災教育専門家による基調講演や防災教育関連プロジェクト実施事業者による
事業・事例紹介、意見交換会
◆10月6日(日) 防災教育チャレンジプラン中間報告会
防災教育チャレンジプラン実践団体の中間報告及びそれに対する実行委員による講評

《発表団体》  2013年度防災教育チャレンジプラン実践団体(計17団体)

◇会 場 案 内
立教大学池袋キャンパス 8号館2階8202教室

《交通》
【池袋駅】JR各線、東京メトロ:丸ノ内線/有楽町線/副都心線
     東武東上線、西武池袋線
     西口より大学正門まで徒歩約7分
【要町】 東京メトロ:有楽町線/副都心線
     6番出口より大学正門まで徒歩約6分

     ※当施設に駐車場はございません。

◇お問い合わせ先:
防災教育チャレンジプラン実行委員会事務局
E-mail: / FAX : 03-3556-8217

【終了】防災講演会「震災ビックデータ~災害情報をどう使うか~」ご案内

このイベントは終了しました。

 

講演会
『震災ビックデータ~災害情報をどう使うか~』
 講演者 NHK報道局 社会番組部 阿部博史ディレクター

東日本大震災では災害情報の在り様もこれまでの震災と大きく異なりました。
特にインターネットの発達により、行政やメディアによる情報発信だけでなく、
市民・民間が身近な情報や画像を付けて発信するようになりました。
こうした市民、自治体、民間企業など、様々な人たちによって記録・発信された
震災時のデータを「震災ビックデータ」と呼びます。
今回は、この「震災ビックデータ」をテーマにNHKスペシャル
「いのちの記録を未来へ~震災ビックデータ~」の番組制作に携わった
NHK報道局社会番組部阿部博史ディレクターをお招きし、
震災ビックデータとその可能性についてお話しいただきます。
携帯電話の位置情報を解析することで、地震の瞬間から
人の動きが見えてきます。災害時に生み出される携帯や
カーナビ、ツイッターなどの膨大な電子データをリアルタイムで
解析することで、今後の防災に活用できる取り組みなどもご紹介します。

本講演会は、弊会にご協賛下さる会員企業の皆さまとSLを対象に行うものです。

日 時   平成25年10月3日(木)  14時00分~15時30分(受付開始 13:30~)
場 所   日本私立学校振興・共済事業団内会議室 501
(東京都千代田区富士見1-10-12 5階)
定 員   40名 (参加費無料、定員になり次第締切)
お申込   件名に「講演会申込み」と明記の上
①御社名  ②御所属  ③参加者氏名(SLは認定No) ④ご連絡先電話
の4項目をご記載の上、下記アドレスまでお申込み下さい。
送信先:sl@saigai.or.jp

 

終了【SL向け】九都県市合同防災訓練・千葉市/千葉県会場への訓練参加者募集のご案内

このイベントは終了しました。

第34回九都県市合同防災訓練の千葉市、千葉県会場が下記のとおり開催されます。皆様のご参加をお待ちしております。

【千葉市会場/中央区】(幹事会場)

◆実施日:9月1日(日) 9:30~12:30 (集合9:00展示・体験エリアにあるSLテント前)
◆会 場:中央区蘇我スポーツ公園一帯(千葉市中央区川崎町)
◆アクセス:JR蘇我駅から訓練会場まで臨時ピストンバス運行。
◆内 容:家具転倒防止・ガラス飛散フイルム貼付体験の展示啓発・ロープワーク体験指導等
◆参加申込:8/26までに本部事務局、または県ネット会長深味SLまでご連絡ください。

 

【千葉県会場/銚子市】

◆実施日:9月14日(土) 13:00~14:30(集合12:00防災フェアにあるSLテント前)
◆会 場:千葉科学大学前駐車場(銚子市潮見町15-8)>地図はこちら→千葉県主会場・民宿地図
◆内 容:応急救援物資の受入・搬送訓練、防災フェアにて展示啓発活動
※千葉県SLネットでは、訓練終了後、宿泊研修を計画しています。詳細はお問い合わせください。
◆参加申込:9/5までに本部事務局、または県ネット事務局片桐SLまでご連絡ください。

 

【千葉市若葉区防災訓練 支援SL募集!】

◆実施日:9月5日(木) 10:00~12:00 (集合9:00若松中学校)
◆会 場:千葉市立若松中学校(千葉市若葉区若松町2106-2)
◆内 容:中学生600名地域住民200名が参加する訓練で、1学年に防災クイズ・ビニールグッツ作成。2・3学年にロープワーク、三角巾、担架搬送法を指導。
地域住民にダンボール簡易トイレ作成等を指導。
対象人数が多いので多くのSLの支援を必要としています。未経験でも一緒に訓練を通じて習得することができます。ぜひ知識を広めるためにもご参加ください。
◆参加申込:8/26までに本部事務局、または県ネット深味SLまでご連絡ください。

終了【イベント】千代田区主催 防災講演会のご案内

このイベントは終了しました。

8月30日に東京都千代田区が主催する防災講演会が開催されます。

講演者は、東京大学地震研究所・地震予知研究センター長の平田 直 氏です。

 

<日時> 2013年8月30日 13:30~15:00 (開場は13時)

<主催> 千代田区

<会場> 日比谷公会堂 東京都千代田区日比谷公園1-3

<講演テーマ> 首都直下地震の姿 -地震の影響と防災対策-

<定員> 1,000名。 ※申込先着順

<申込方法と締切り>

千代田 区環境安全部 防災・危機管理課まで申込用紙をFAX または E-mailで申し込み。

申込用紙や詳しい申込方法は、チラシをご覧ください。

締め切りは、8月23日です。

※講演会のページ(千代田区HP内)http://www.city.chiyoda.lg.jp/koho/kurashi/bosai/sonota/koen/index.html